話して心を整える
をコンセプトに
自分の感情や思いを 誰かに伝えることで、頭の中の考えを整理したり心の不安感を落ち着かせることができます。話す事には大きなストレス解消効果があり、幸福感や満足感にもつながります。自分の考えの深化にもなり、答えがより明確に気持ちには幸福感が増していくでしょう。おしゃべりすることにはそんな、良い作用が働きます。「上手く話そう」ということは意識せず、気軽に話に来てください。
予約やご質問、下記より気軽にお問合せ下さい

おしゃべりは最高の刺激
家族や友人とのおしゃべりは、脳への良い刺激になり充実感が得られ、社会とつながることで活動的な生活を楽しむきっかけに。 さらに、会話はオキシトシンという幸せホルモンを分泌させ、ストレスを和らげてくれます。 相手の話に相槌を打つなどして共感すると、脳の前頭葉が活性化して心がリラックスする効果も期待できます。自分の感情や思いを誰かに伝えることでストレスを解消、心身の健康につながります。 人に話すことで、自分の考えが整理できたり、また聞いてもらうだけでもイライラ感や不安感などを落ち着かせる効果があり、あらゆる緩和に役立ちます。心理カウンセラーの私へ、その時々の想いや話を届けてください。誰かと話をすることで自分では気が付けなかった視点に気づき、新しい価値観を取り入れることができます。 おしゃべりは一人ではできません。話して心を整える、それが叶う場所を準備しています。お気軽に問い合わせください。
organize my mind
話して心を整える
とは
話して会話して、
心の中のバラバラになっている
答えをつなぎましょう。
「話して心を整える」私の最も大切にしている行動です。自分の気持ちや感情を伝えることで自分でも心の整理がついていきます。
自己紹介についてをご覧ください



What i can do
カウンセリングで
叶える
言葉で直接伝えること、
自分の意志や想いを語ることは
自身を深く見つめる鍵です。
話すことは思考の整理、相互理解の深化、信頼関係の構築、問題解決の促進に不可欠です。話していくにつれ良い結果を生み出す鍵も見つかります。
心理カウンセリングについてをご覧ください



Consultation room
相談のお部屋について
カウンセリングスタイルについて。「カウンセラーの姿勢(傾聴・共感・受容など)」と「具体的な手法(認知行動療法、来談者中心療法など)」、そして「実施形式(対面・オンライン・電話)」の3つの側面があり、クライアントのニーズに合わせて多様です。基本はクライアントの内なる力(自己解決能力)を引き出すことを目指し、カウンセラーは傾聴・観察・受容・共感の姿勢で寄り添いながら、対話を通じて問題解決や自己理解をサポートします。

一対一での対面で考えていく
相談1
□傾聴・共感
□観察・受容
長年の経験から現在のカウンセリングスタイルがあります。話や対話をすることを何より大切にし、クライエントが安心して自己開示し、自分自身の力で成長できるよう支援に注力。クライエントの内面にある解決力や可能性を引き出すことを目指します。

家族や友人と一緒に
相談2
□問題解決・自己理解の深化
□メンタルヘルスケア
特定の悩み(ストレス、人間関係、キャリアなど)の解決。自分の感情や行動パターンを理解し、成長する。不調の予防や回復、心の健康維持。自分の相談内容に合うスタイルを見つけることが大切です。
